都民芸術フェスティバルのチケット売買ならチケットストリート

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

現在の掲載チケット数165,691枚、本日の新着チケット数402

チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は券面額より低くても高くても設定可能。

都民芸術フェスティバルのチケット一覧

都民芸術フェスティバルとは、東京の新春を彩る舞台芸術の祭典です。毎年1月から3月まで選りすぐりの作品が上演されます。51回目となる2019年は、オーケストラ、室内楽、オペラ、現代演劇、バレエ、現代舞踊、邦楽、日本舞踊、能楽、民俗芸能、寄席芸能の11分野のさまざまな演目の公演が実施されます。オーケストラはNHK交響楽団や東京フィルハーモニー交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団など8公演。室内楽は、前橋汀子カルテットによる弦楽四重奏など3公演。オペラは、「ラ・トラヴィアータ」、「金閣寺」などの演目で3公演。現代演劇は、文学座やリーディングなど5公演。バレエは「白鳥の湖」などの演目で3公演。現代舞踊、邦楽は、日本舞踊、能楽、民俗芸能は各1公演。寄席芸能は落語、浪曲、講談の8公演です。邦楽は長唄、小唄、清元など9つのジャンルが勢揃いし、能楽はシテ方・狂言方全流派が揃い、当代一流の能楽師が一堂に会します。が予定されています。

都民芸術フェスティバルとは、東京都民に舞台芸術や芸能を身近に感じてもらうための文化事業です。1968(昭和43)年度に東京都によって開始され、2008年度からは、実施内容の更なる充実を図るため、公益財団法人東京都歴史文化財団と東京都との共催によって実施されています。具体的には、都内に主な活動拠点を置いて舞台芸術の創造活動や伝統芸能の継承・発展に役立つ活動を行っている芸術文化団体が企画・制作する優れた公演に対して、助成金や負担金が交付されます。それによって、公演の内容が充実し、入場料金の低価格化や無料化になることで、より多くの都民がさまざまな舞台芸術や芸能を鑑賞でき、芸術のより一層の普及と振興を図ります。このフェスティバルは、「ホストシティTokyoプロジェクト」に関連する事業です。例年、オーケストラ、室内楽、オペラ、現代演劇、バレエ、現代舞踊、邦楽、日本舞踊、能楽、民俗芸能、寄席芸能の全11分野がラインナップされます。


ページの先頭へ

まずはメールアドレスでカンタン登録!

  • 会員登録・更新料0円!
  • 年中無休の安心サポート
  • 唯一の電話窓口