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チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

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トリオ・ロス・パンチョスの来日ライブ・コンサートチケット一覧

メキシコ人のアルフレッド・ヒルと、ツーチョ・ナバロ、更にプエルトリコ人のエルナンド・アピレスによって1944年に結成されたトリオ・ロス・パンチョスは、60年代のラテン音楽ブームの先駆者です。1962年に来日し日本初の海外アーティストによるテレビCMに出演したことから、知名度がアップしました。日本には1959年以来定期的に来日し、ライブを行っています。日本ではキエン・セラやある恋の物語が代表曲として知られていますが、日本の富士山を題材にした楽曲も有名です。1961年に発表されたトリオ・ロス・パンチョスのオリジナルナンバーである、その名はフジヤマは、日本人に深い印象を残しました。オリジナルメンバーは既に他界しており、何度かメンバーチェンジを繰り返し、現在はアルフレッド・ヒルが唯一認めたレキント・ギターとヴォーカルを務めるガブリエル・ヴァルカスと、セカンド・ギターとヴォーカルのタウリーノ・ヴァルカス、ベースとトップ・ヴォーカルを勤めるハイメ・イスラスの3人がメンバーです。2019年7月8日から11日まで、埼玉・神奈川・東京・千葉でツアーを開催します。

トリオ・ロス・パンチョスの日程

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Trio Los Panchos Japan Tour 2019

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ベサメ・ムーチョやキサス・キサスといったラテン音楽ブームの先駆者であるトリオ・ロス・パンチョスは、1944年に結成されています。60年代には日本にラテン音楽ブームを巻き起こしたといわれ、1959年に初来日以後、定期的に来日してライブを行ってきました。結成当時のメンバーであるアルフレッド・ヒル、ツーチョ・ナバロ、エルナンド・アピレスの3人は既に亡くなっていますが、彼らの遺志を継いだガブリエル・ヴァルガス、タウリーノ・ヴァルガス、ハイメ・イスラスという3人のメンバーが、華麗な楽曲を披露してくれます。2019年に、Trio Los Panchos Japan Tour 2019を開催することが決定しました。7月8日は埼玉県川口総合文化センター・リリアで、7月9日は神奈川県民ホールで、7月10日は東京の練馬文化センター、7月11日は千葉県の習志野文化ホールで開催されます。日本公演のために制作されたオリジナル曲であるその名はフジヤマは、50年以上経った今でもファンの心をつかんで離さない名曲として有名です。


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