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チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

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ウルフルズのライブ・コンサートチケット一覧

ウルフルズは大阪府出身の4人組のロックバンドで、メンバーは、ギターボーカル、ハーモニカ担当のトータス松本、ギターボーカル、コーラス担当のウルフルケイスケ、ベースコーラスのジョンB、ドラムコーラスのサンコンJrです。 ウルフルズ(ulfuls)の名前は、ウルフルケイスケのお気に入りレコードのジャケットに、「ソウルフル(soulful)」とあり、改行のためソ(so)を取るとウルフル(ulfuls)と読め、そこにバンド名のズをつけたことに由来しています。 1995年に発売された「ガッツだせ」と続いて発売された「バンザイ~好きでよかった」でブレイクし、1996年に紅白歌合戦に初出場。1996年に発売されたアルバム「バンザイ」はオリコン1位を獲得し、100万枚を超えるヒットになりました。1999年にジョン・Bが脱退しましたが、2003年に復帰し、再び4人で活動しています。 2001年に坂本九の「明日があるさ」をカバーし、シングルとして発売されました。ジョージア(GEORGIA)のCMにも起用され、吉本興業のお笑いタレントで結成されたRe:Japanとコラボレーションで、2001年の紅白歌合戦に2回目の出場を果たしています。 2009年8月の大阪・万博記念公園の野外ライブ「ヤッサ09FINAL!!」終了後、ウルフルズとしての活動を休止しました。2014年2月に4年半ぶりに活動が再開され、デジタルシングル「どうでもよすぎ」を配信し、オリジナルアルバム「ONE MIND」を発売、8月には恒例の野外ライブ「ヤッサ」を開催、秋には全国ツアーを行い、復活を果たしています。 2017年にはデビュー25周年を迎え、女性アーティストによるトリビュート盤がリリースされ、日比谷野外音楽堂でのフリーライブ、全国ツアーを開催。 2018年にはウルフルケイスケがソロ活動に専念するため活動休止を発表し、2019年3月から5月にかけて「ウルフルケイスケMAGICAL CHAINひとりCARAVAN 2019 春」を全国で行っています。 ウルフルズは2019年5月からは4年ぶりとなるライブハウスワンマンツアー「ウルフルズライブハウスツアー2019」を仙台、名古屋、福岡、札幌、東京、大阪で開催。さらに2020年に初開催から20周年を迎える恒例の野外ワンマンライブ「ヤッサ」を、同年6月にリニューアルして開催予定となっています。

ウルフルズの日程

すべての日程

ウルフルズ ライブハウスツアー 2019
ウルフルケイスケ MAGICAL CHAIN ひとり CARAVAN 2019 春
2日共通券 ONE PARK FESTIVAL 2019
2日券 ジャイガ OSAKA MAISHIMA ROCK FES 2019
1日券 ジャイガ OSAKA MAISHIMA ROCK FES 2019 -8/4
1日券 MONSTER baSH 2019 -8/25
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ウルフルズは日本を代表するロックバンドの1つです。1988年にバイト仲間であったトータス松元とウルフルケイスケのセッションをきっかけとして結成。今まで数々のヒット曲を世に送り出してきました。一時的に活動停止していた時期がありましたが、活動を再開した際には一回りも二回りも成長した姿でファンを喜ばせました。 ヴォーカルのトータス松本のとてもパワフルな歌声は、多くの人々を魅了しています。ギターのウルフルケイスケは、トータス松本とともに質の高い楽曲を提供。リズム隊のジョン・BやサンコンJr.もバンドサウンドを支える屋台骨として欠かせません。また、トータス松本が紡ぎだす飾らない歌詞は、多くの人々の心に突き刺さり共感を生んでいます。 ウルフルズのコンサートも非常に高評価。その演奏力や歌唱力の高さは多くの人々を魅了し続けています。ライブのみならずトークも非常に楽しく、面白い事に定評があります。さらにサービス精神も旺盛で、出来るだけたくさんの曲を演奏しようとコンサートを行っているのが伝わってきます。ウルフルズは、お客さんが常に喜ぶことを念頭にライブを行っているのです。 2018年にはウルフルケイスケがソロ活動に専念するため活動休止し、3人となったウルフルズですが、対バンツアーやワンマンツアーなどを精力的に開催。各地の音楽フェスにも出演を予定しており、日本を代表するロックバンドとして今後の活躍を期待されるアーティストといえるのです。


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