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Yesの来日ライブ・コンサートチケット一覧

Yesはイギリスを代表するプログレッシブロックバンドです。1969年のファースト・アルバムでデビュー後、何度か活動停止を繰り返しながら現在も活動を続けています。高度な技術で洗練された美しい演奏と抽象的で難解な歌詞、そして先鋭的なコンセプトアルバムを生み出してきたことで知られています。メンバーはクリス・スクワイア、ジョン・アンダーソン、ビル・ブルーフォード、リック・ウェイクマン、スティーブ・ハウらが中心です。1970年代にはプログレの名盤と呼ばれるアルバムを次々に発表し、一躍プログレッシブ・ロックの旗手に躍り出ました。特に「こわれもの(1971)」「危機(1971)」は、プログレファンのみならずロックファンであれば必聴の名盤とされています。

Yesの過去の取り扱いチケット

開演日時会場座席枚数価格
  • 2016/11/29()
  • 19:00
Bunkamura(オーチャードホール/シアターコクーン)

東京都

Yes(イエス)来日公演
オーチャードホール S席 1階 16列 7番 
1枚のみ5,000円/枚
  • 2016/11/22()
  • 19:00
Bunkamura(オーチャードホール/シアターコクーン)

東京都

Yes(イエス)来日公演
S席 1階 10列 13~24番(センターブロック) 2枚連番
2枚連番(バラ売可)13,980円/枚
  • 2016/11/21()
  • 19:00
Bunkamura(オーチャードホール/シアターコクーン)

東京都

Yes(イエス)来日公演
S席 1階 13列 10番 指定席です。
1枚のみ7,000円/枚
  • 2014/11/29()
  • 17:00
NHKホール

東京都

Yes来日ツアー2014『こわれもの』『危機』完全再現
主催プロモーター有料会員(ウドープレミアムメンバーズ)先行当選 S席 座席未定
2枚連番(バラ売可)16,000円/枚
  • 2014/11/25()
  • 19:00
TOKYO DOME CITY HALL(東京ドームシティホール)

東京都

Yes来日ツアー2014『こわれもの』『危機』完全再現
主催プロモーター(有料会員)先行当選 指定席 座席未定
2枚連番(バラ売可)15,000円/枚
  • 2014/11/24()
  • 17:00
TOKYO DOME CITY HALL(東京ドームシティホール)

東京都

Yes来日ツアー2014『こわれもの』『危機』完全再現
S席 第2バルコニー 3列 90番台前半
1枚のみ11,500円/枚
  • 2014/11/24()
  • 17:00
TOKYO DOME CITY HALL(東京ドームシティホール)

東京都

Yes来日ツアー2014『こわれもの』『危機』完全再現
第2バルコニー 3列 51-70番(センターブロック)
1枚のみ12,000円/枚
  • 2014/11/24()
  • 17:00
TOKYO DOME CITY HALL(東京ドームシティホール)

東京都

Yes来日ツアー2014『こわれもの』『危機』完全再現
主催プロモーター(有料会員)先行当選 指定席 座席未定
2枚連番(バラ売可)15,000円/枚
  • 2014/11/23()
  • 17:00
TOKYO DOME CITY HALL(東京ドームシティホール)

東京都

Yes来日ツアー2014『こわれもの』『危機』完全再現
主催プロモーター(有料会員)先行当選 指定席 座席未定
2枚連番(バラ売可)15,000円/枚
  • 2014/11/23()
  • 17:00
TOKYO DOME CITY HALL(東京ドームシティホール)

東京都

Yes来日ツアー2014『こわれもの』『危機』完全再現
主催者有料会員最速先行当選分 指定席 座席未定
2枚連番(バラ売可)23,000円/枚

伝説を覆す伝説、それがYesのライブ

1969年にデビュー、その後一世を風靡した、プログレッシブバンド、Yes。この名前を聞いて、心が躍るロックファンは多いのではないでしょうか。ジャズ・クラシックの融合を大胆に試みたサウンドに、ジョン・アンダーソンの、幻想的なストーリーを次々と繰り出していくような歌詞が乗っていき、観客たちはそのファンタジーの世界の中に引き込まれていった、あの時代。しかし、彼らは、ただの伝説では終わらなかったのです。メンバーチェンジこそ繰り返しましたが、今でも実際にライブであのサウンドを奏でているのです。もう一度聞きたい、しかも生であの曲を聞きたいという夢をいまだに捨てきれていないファンは沢山いることでしょう。彼らのサウンドは、現代的のようでもあり、クラシックやイギリス民謡の影響も感じさせるのに、何にもおもねない、あのころのそのままのスピリットがずっと生きています。その世界に今だから浸りたい、絶対に聞きたい、健在な姿を見たい、そうは思いませんか。クリス・スクワイア、スティーヴ・ハウ、アラン・ホワイトの三人は、ほとんどオリジナルと言っても良いほど黄金期からバンドを支えてきたメンバーですが、彼らはいまだに現役で世界ツアーに参加しています。聞けばわかる、聞いた人にだけわかる、彼らの不思議なお話に、耳を傾けに行きませんか。


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