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チケストは日本最大級のチケットフリマ(二次販売)です。取引額は定価より安い、または高い場合があります。

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よみらくごのチケット一覧

よみらくごは、2015年より年4回のペースで開催されている定例落語会です。初回は2015年1月31日に、昼夜の二部制で開催されました。夜公演には桂歌丸が出演し、「紺屋高尾」を披露しています。トリは柳家権太楼が務めました。若手や中堅だけでなく、落語界の重鎮クラスの噺家も出演することで知られています。古典作品だけでなく新作落語も数多く披露されています。また立川志の輔の「志の輔スペシャル」や柳家小三治の「小三治スペシャル」などの単独公演も開催されています。落語だけでなく講談や浪曲といった多彩な演目が行われる回があり、幅広く人気を集めています。2018年は1月に行われた第13回公演に、柳亭小痴楽をはじめとする人気の若手噺家が登場しました。4月の第14回公演は、講談の名跡である3代目神田松鯉などが出演しました。2018年11月15日、第15回公演が開催されます。笑点の6代目司会としておなじみの春風亭昇太の独演会が予定されています。

よみらくごの日程

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よみらくご 第16回公演
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よみらくごは、2014年に落成した「よみうり大手町ホール」から始まった定例落語会です。年4回程のペースで開催されており、毎回異なるコンセプトの落語が披露されています。会場となる「よみうり大手町ホール」は座席数が約500席ほどと、落語が行われる舞台としては規模の大きな会場です。寄席とは違った大会場ならではの、観客の熱気を感じられる落語会となっています。それぞれの公演回はおもに有名噺家による独演会、若手〜中堅噺家がメインの回、ベテラン噺家が中心の回に分かれています。過去には人間国宝の一龍斎貞水が「二度目の清書」を披露するなど、講談の名跡も多数出演しています。一般的な寄席と異なり舞台と客席の距離は離れていますが、変わらぬ迫力ある落語を楽しむことができます。演目は落語の古典作品のほか、新作落語をフィーチャーした回も開催されています。さらには落語のみならず講談や浪曲といった、多彩な演芸が上演されることでも知られています。


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